自動診断
axe-coreエンジンによるWCAG 2.1準拠の技術的診断。60以上のルールで問題を網羅的に検出します。
Our Approach
段階的なアプローチで、表面的な対応ではなく本質的な改善を実現します
axe-coreエンジンによるWCAG 2.1準拠の技術的診断。60以上のルールで問題を網羅的に検出します。
AIが違反の優先度を判定し、具体的な修正コードを日本語で提案。技術者でなくても理解できる解説付き。
視覚障害のある当事者が実機でVoiceOverレビューを実施。自動検査では見つからない「実際の使いづらさ」を可視化します。
診断から修正まで一貫して対応。レポートで終わらない、成果にコミットするサービスです。
Pricing
診断のみから改善実装まで、ニーズに合わせてお選びいただけます
プロによる詳細診断 + 優先度分析 + 改善提案書として納品。無料セルフ診断の次のステップに。
10〜30万円
30〜80万円
診断 + 当事者レビュー + 修正実装まで一貫対応。確実に改善を完了させたい方に。
80〜200万円〜
定期診断 + 当事者レビュー年2回で継続的にアクセシビリティを維持・改善。
50〜100万円/年
※ 表示価格は目安です。サイト規模やページ数に応じてお見積もりいたします。
For Enterprise
法令対応から対外的な説明責任まで、組織のニーズに応えます
2024年4月から民間事業者にも合理的配慮の提供が義務化。WCAG 2.1 / JIS X 8341-3 に基づいた診断で、対応状況を明確にします。
当事者レビューの実施記録は、CSR報告書やESG開示における具体的なアクセシビリティ取り組みのエビデンスとして活用できます。
自動検査だけでは「十分に配慮した」とは言えません。当事者の声を反映した改善実績は、対外的な信頼性の裏付けになります。
診断レポートとPDF出力は、議会答弁・住民説明・株主総会などで「いつ・何を・どう改善したか」を示す資料として利用できます。