Smart Accessible

当事者の声が、
あなたのサイトを変える

自動診断 → AI分析 → 当事者レビュー → 改善実装。技術と人の力を組み合わせた4層のアプローチで、本当に使えるWebサイトを実現します。

Our Approach

4層のアクセシビリティ改善

段階的なアプローチで、表面的な対応ではなく本質的な改善を実現します

01

自動診断

axe-coreエンジンによるWCAG 2.1準拠の技術的診断。60以上のルールで問題を網羅的に検出します。

02

AI分析・提案

AIが違反の優先度を判定し、具体的な修正コードを日本語で提案。技術者でなくても理解できる解説付き。

03
他社にはない強み

当事者レビュー

視覚障害のある当事者が実機でVoiceOverレビューを実施。自動検査では見つからない「実際の使いづらさ」を可視化します。

04

改善実装

診断から修正まで一貫して対応。レポートで終わらない、成果にコミットするサービスです。

Pricing

料金プラン

診断のみから改善実装まで、ニーズに合わせてお選びいただけます

診断レポート

プロによる詳細診断 + 優先度分析 + 改善提案書として納品。無料セルフ診断の次のステップに。

10〜30万円

おすすめ

当事者レビュー

  • 自動診断 + AIレポート
  • 視覚障害者による実機レビュー
  • 動画記録の納品

30〜80万円

改善実装

診断 + 当事者レビュー + 修正実装まで一貫対応。確実に改善を完了させたい方に。

80〜200万円〜

年間モニタリング

定期診断 + 当事者レビュー年2回で継続的にアクセシビリティを維持・改善。

50〜100万円/年

※ 表示価格は目安です。サイト規模やページ数に応じてお見積もりいたします。

For Enterprise

行政・企業のアクセシビリティ対応に

法令対応から対外的な説明責任まで、組織のニーズに応えます

障害者差別解消法・JIS X 8341-3 対応

2024年4月から民間事業者にも合理的配慮の提供が義務化。WCAG 2.1 / JIS X 8341-3 に基づいた診断で、対応状況を明確にします。

CSR・ESG報告書に記載可能

当事者レビューの実施記録は、CSR報告書やESG開示における具体的なアクセシビリティ取り組みのエビデンスとして活用できます。

「当事者レビュー済み」の説明責任

自動検査だけでは「十分に配慮した」とは言えません。当事者の声を反映した改善実績は、対外的な信頼性の裏付けになります。

議会・住民・株主への説明資料

診断レポートとPDF出力は、議会答弁・住民説明・株主総会などで「いつ・何を・どう改善したか」を示す資料として利用できます。

お気軽にご相談ください

まずは無料のセルフ診断で現状を把握。
詳細な診断・当事者レビューについてはお問い合わせください。